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2013年4月

2013年4月30日 (火)

九州の瀑布群の山・尾鈴山と三大霊山の一つ英彦山(ひこさん)

4月24(水)この日は雨だったので、別府から宮崎県にある尾鈴山の山麓まで移動しました。

115_2 なんか百名瀑もあるそうな。

116_4 これは若葉の滝。

118_2 こちらが落差73m矢研の滝。

4月25(木)瀑布群の山、尾鈴山1405m。

132 メインの白滝、落差75m。

136 滝上部に朝陽が当たります。

139 登山道の途中からも。

140 新緑、春の山。

141 つつじがとにかく綺麗。

144 青空とのコントラスト。

147 奥の平らな山が尾鈴山。

150 シャクナゲも咲いていました。

152 山頂は広くて貸切でした。

154
 4月27日が山開きだそうです。

158 滝を見ながら下ります。

159 多くの滝を見て涼みました。

164 日向灘の海を見ながらドライブ。

165 再び高速道を由布岳を眺めながら福岡県まで。

167 やっとのことで到着した彦山駅。

168 三大霊場英彦山を目指します。

170 駅に唯一合った食堂で夕食。

4月26(金)朝は毎日寒い九州でした。

171 出だしは表参道の階段から。

172 幣奉殿のある英彦山登山口。

174 八重桜が綺麗でした。

175 シャクナゲも満開。

177 霊場っぽいクサリ場ですね。

178 中津宮。

181 山頂の柱が曲がっていちゃいかん。

182 遠くから見ると立派。

185 岩場もそこそこありました。

188 柱状節理、材木石。

190 1200年巨木、鬼杉。

194 岩から突き出た玉屋神社。

196 虚空蔵のお地蔵様。

199 時間がまだあったので、九酔渓大吊橋を見学しました。

200 すごい風で大揺れに揺れました。

205 九重連山が眺められます。

206 オウフク0分ぐらいかかります。

213 左の崖崩れは昨年7月の集中豪雨によるものらしいです。ちょっと怖い。

214
 最後は九酔渓温泉で〆ました。

寒くて温泉ピッタリの1週間でした。Yoshi


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温泉三昧の山旅!

4月21(日)凍えるようなスリル溢れる由布岳から下山した後は

049 狭霧台展望台からの由布岳。

050 展望台からの湯布院の街並み。

051 暖かくなってきました。

052 狭霧台。

053 湯布院の露天風呂。家族風呂方式なので誰も入ってきません。

054 早速始まりました。

055 本日の夕食も豪華です。

056 湯布院お湯割り。

057 お次はワイン。

4月22(月)本日は快晴。!

061 朝早く起きて、散歩してきました。

062 湯布院からの由布岳です。

063 由布岳登山口のあたりから日の出です。

064 JR由布院駅、かわいい駅舎ですね。

065 東洋のバンフ!

068 駅舎からもこんな具合。

071 2両編成のかわいい電車。

072 旅館の前で。

074 大朝食、名物巨大団子汁。

075
 約1時間の移動で筋湯温泉登山口へ。

076 目指す涌蓋山、なだらかな稜線。

077 昨日の由布岳遠望です。

078 月曜なのに登山者が多かった。

079 昨年行った九重連山。

080 リンドウが咲いていました。

081 山頂到着。

083 由布岳遠望。

085 黄色いスミレも。

086 遠く、阿蘇や祖母まで遠望できました。

087 草原地帯をルンルン下山です。

088 九重を見ながら歩きます。

089 気持ちがいいですね。

090 変わった色のショウジョウバカマ。

092 筋湯温泉のお部屋は「山」でした。

094 お部屋に一つお風呂がありました。

095 こっちは家族大風呂。

099 ここは大浴場。

098 そして森の中の露天風呂。

101
 カンパーい!

102 夕食も豪華!

104 で・でたぁ、宮崎ギュウ

4月23(火)筋湯温泉から一路別府温泉に向かいます。

108 暖かいお宿、筋湯温泉。

109 別府温泉の…大浴場…そして…。

111 泥湯で〆させていただきます。

来月は四国の秘湯を巡る山旅、再来月は東北乳頭温泉鶴の湯に泊っての山旅が待っております。ご参加をお待ちしております。Yoshi

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春!?の九州

4月20(土)~23(火)九州ではハイキングコースとして人気の高い鶴見岳、由布岳、涌蓋山に登ってきました。

002 ん!大分はウニが有名なのか!

003 予報通りの雨で、おまけに寒く、行き帰りと往復ロープウェイを使ってしまいました。

004 10分で到着した鶴見岳の山頂は何も見えず。

005 寒い寒い。温度計をご覧あれ。

006 本日のお宿は明礬温泉です。

007 乳白色の露天風呂。トヨダはトータル5回入らせていただきました。

008 風呂上りはもうこれしかありません。

009 夕食でも再び乾杯!

010 何も言う事はございません

21(日)今日は天気が良さそうかな。

013 部屋から見る高速道の明礬橋と別府の街の向こうに長崎山。

014 朝食もすごい量。

015 そして豪華。

016 登山口は寒い寒い。

017 登山道途中から何か白いものが草に…。

019 ひゃぁぁぁぁxxxx!

020 きれい~。

021 八ヶ岳か!ここはっ!

022 雪桜満開です。

023 ほらね。

024 西峰を目指すにはクサリ場を通過します。

025 足元は凍っていないのですが、鎖にエビのしっぽが着いているのでガンガン叩き落としました。

026 こ・お・りの木々。

027 とにかく寒い!

029 やったぁ、西峰1583m山頂です。

030 急なクサリ場を戻るのは危険なのでお鉢周りに行きました。

031 楽しい岩場がいっぱいでした、プチアクティブですね。

032 しかし北斜面の霧氷はデカさが違う。

033 一面雪景色でしたね、コリャ!

034 くぐる木々もこの通り。

035 東峰には行かずに下山しました。

036 あ~、山麓が見えてきたぁ~。

037 あの霧氷のあるところは風が当たる場所なんですね。

038 遠く大分市まで見えました。

040 日向山経由も結構スリル道でした。

041 緑に覆われた苔が綺麗。

042 苔の道を歩きます。

043 山頂付近の霧氷もだいぶ落ちたかな。

044 向こうは昨日の鶴見岳。

045 鶴見岳の分も今日は歩きましたね。

046 もうすぐ駐車場です。

047 気持ちの良さそうな牧草地。

048 お疲れ様でした!湯布院温泉に参りましょう。Yoshi










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2013年4月15日 (月)

吾妻八景・岩櫃山(いわびつやま)

4月14(日)昨日の嵩山に続き、今日は岩櫃山を目指します。

050_2 吾妻線、郷原駅から見る岩櫃山。

051_2 まさにお櫃をひっくり返したように見えなくもない

052 いろいろな種類の水仙が咲き誇っていました。

056_2 吾妻版蟻ノ戸渡り。下は空洞が空いた洞門の上のリッジを通過します。

057_2 高度感結構有り

058_2 下から見るとこんな感じ、ロープは皆さんに使っていただいたロープを今から回収しに行くところです。

059_2 ここでクサリの掛け替えの臨時練習。

060 なぜならここで掛け替えが必要だからです。

061 結構な急登で皆さん、3点確保がめちゃめちゃ役に立っていました。

063_2 1名づつの通過です。

068 ほらね。

069 穴を越えるとまたクサリ場が。

070 それを越えるとこの景色。

071 いやぁ~、いい訓練であり、本番ですね。

073_2 東峰の頂上には人がたくさんいて「すごい~、気をつけてくださいねぇ」と手を振ってくれました。

074 そのすごい所の登りです。

075 また掛け替えで登ります。
077_2 頂上到着です。万歳!下りはロープで一人づつ確保してクライムダウンで下りて戴きました。

078 東峰への登り

079 東峰頂上到着。後の岩峰は岩櫃山頂上。どうやら一般の方は東峰で終わるかたもいるようです。

080 岩櫃山をバックに!

082 ごつごつした岩の谷!

084 十二ヶ岳と中之条街をバックに。

085 あの岩櫃山に登ったんですね。喜びもひとしお!

087 元のところに戻りました。

またこれに懲りず?アクティブにご参加くださいね。お待ちしています。Yoshi





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